鈴ん小屋日々のあわ



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2月1日(金)は、渡辺勝、竹田裕美子デュオワンマン

2月1日(金) 渡辺勝、竹田裕美子デュオワンマン
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【出演】
渡辺勝(歌とピアノとギター)
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竹田裕美子(ピアノとアコーディオンと、チョビッと歌)
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【開場/開演】19:30/20:00
【Ticket】前¥2000/当¥2500(D代別途)

【ご予約】
Emailとお電話(03-6382-7273/午後2時~22時まで)にて受付させていただきます。件名に【2/1(金)辺勝、竹田裕美子デュオワンマン予約】とご記入の上、本文にお名前と電話番号、ご希望枚数を添えて下記までお送りください。折り返し確認のご連絡を差し上げます。ありがとうございます。ringoya@arrow.ocn.ne.jp(前日23:00まで受付)
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by rin-go-ya | 2013-01-27 17:24 | 鈴ん小屋日記

1月24日(木)は、HISASHI&吉野弘志DUO、秋山羊子ツーマンライブ

1月24日(木)HISASHI&吉野弘志DUO
秋山羊子ツーマンライブ


【出演】
HISASHI(voice)&吉野弘志(wb)DUO
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HISASHI PROFILE:
大学時より米軍基地や国内外でのジャズ・スポット等で歌手活動を開始。
そのワンアンドオンリーなヴォーカルスタイルと4オクターブ近い音域を駆使した独自の歌唱は、清水靖晃氏、村上“ポンタ”秀一氏、吉野弘志氏、ヤヒロトモヒロ氏等々…日本を代表する数々のミュージシャンとの共演を通し高く評価され、かのグラミー賞歌手クレオ・レーンからも絶賛される。

寺山修司追悼番組での共演を機に意気投合した谷川賢作氏と『VOX POP』というユニットを展開したり、右近健一氏(劇団☆新幹線)率いる『スパイダー・フロム・キャバレー』やエンリケ氏(バービーボーイズ)とのユニット『1919』でのロック・ヴォーカル、更にはカウンター・テナーとして『ジ・エキセントリック・オペラ』にゲスト参加するなど、一貫した自身の美意識を軸に幅広い歌手活動を展開している。

又、様々なアーティストとのセッション活動の傍ら、映画、演劇、CM等の作詞、作・編曲も手掛ける(劇団民藝『星の牧場』、JTB『キャンペーンソング』、『TOYOTA CUP サッカー』等々)。
さらには、NHK内において、長年子供の歌唱指導・ミュージカル作品の音楽監修へ携わり、指導した子供達の数も延べ数百人以上という経験と実績をもつ。

秋山羊子
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秋山羊子プロフィール:
北海道の小樽で生まれ育つ。 札幌で音楽活動を開始。
2001年、小泉今日子の『KYO→2〜ANNIVERSARY SONG』に「僕はドロボー」を提供。
2003年、鈴木博文(ムーンライダーズ)の『bonyari bonyari』に参加。
2006年、1stアルバム『指一本で倒されるだろう』リリース。2006年、梅津和時プロデュースによるサウンドトラック『銀河鉄道の夜〜I carry a ticket of eternity〜』リリース。
2009年、内橋和久とのデュオによる2ndアルバム『ピラニアの棲む湖』をリリース。2009年、完売となっていた1st『指一本で倒されるだろう』再リリース。初回特典として1st以前の音源と再録音からなる9曲入CD-R『青春ブルース』を付属。
2010年、『ピラニアの棲む湖』完売。Liveにおいて[無伴奏ソロ]という新たな挑戦をスタートさせる。
2011年、梅津和時とデュオによる3rdアルバム『狂った手』をリリース。
2012年、4thアルバム『日々はありふれていて残酷で めちゃくちゃに愛おしくて時々ひどく退屈で でもうたいつづけていたい』リリース。

ポップで美しいメロディと本質をえぐる明確なメッセージを歌う。儚く透明な特別な声の持ち主。ライブのときは予測不能な即興的振る舞いがユニークなシンガー。

【開場/開演】19:30/20:00
【Ticket】前¥2000/当¥2500(D代別途)

【ご予約】
Emailとお電話(03-6382-7273/午後4時~23時まで)にて受付させていただきます。件名に【1/24(木)予約】とご記入の上、本文にお名前とご希望の出演者名、電話番号、希望枚数を添えて下記までお送りください。折り返し確認のご連絡を差し上げます。ありがとうございます。ringoya@arrow.ocn.ne.jp(前日23:00まで受付)
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by rin-go-ya | 2013-01-18 16:41 | 鈴ん小屋日記

新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

1月8日(火)は、第2回「子供の脱被曝、早急の子供達の避難を働きかけるイベント」

表明文: 代表 沢田穣治 ホッピー神山

『放射能と戦えなんて、そんな無茶苦茶な~。放射能からは、一目散に逃げるんです。逃げて、命を取り留めるのです。そのためには、福島の子供達を一時も早く避難させなければいけません。大切な小さい宝を救うのは、我々の使命です。がんばれ、とエールを送る事より、今我々がすべき大事な行動。私は音楽のチカラを信じ、人間のチカラをも大いに信じます。そして、核のない、平和で心身健康な未来を!』 by ホッピー神山

「子供たちがいま被爆にさらされています。3・11以来自分の生き方そのものも変わりました。震災直後、被災地に行ったときに感じた音楽の無力さ、半年間はこの事態に自分の役割ってあるのかと悩み、混沌とした状況が続く中自分への問いかけを繰り返しました、所詮、音楽バカは音楽しか出来ないんですね、何とかしなきゃとの思いで作り始めた「NO NUKES JAZZ ORCHESTRA」、その完成するまでの半年間は自分が大きな恵みによって生かされてきたんだと強く思うようになり、自分に与えられている役割を強く感謝でき、時にかなったといいますか行動に移そうと思っているところ今回の発起人のひとりでもあるホッピー神山氏から連絡が入り、共にこれからずっと続くであろう被爆の問題を考え、未来の希望である子供たちを守るためにいま出来る事は何かを話し合いました。
脱原発は当然でありますがいま子供を一刻も早く高線量の地域から避難させることが最優先だと確信するようになりました。被爆は待ってはくれません、行政、メディアは「食べて応援」キャンペーンを繰り返し、「原発子ども・被災者支援法案」の可決や大切な「ふくしま集団疎開裁判」など全く取り上げていません、いまこの瞬間も子供たちが被爆にさらされている事実、この事をまず大人が理解しないと子供たちは救えないと思いました。僕たち音楽家の出来る事は幾ばくか分かりません、でもこの国の良識ある大人たちには子供たちを救う事ができると信じます、子供はこの国の未来です。大人はどんな状況でも選択権をもっています、でも子供には選択権はないのが現状、ひとりでも多くの大人が子供の被爆の現状を理解し国に訴えるようになるため、音楽を活用できたらと思いました、まずは音楽を通してそのことを伝えて行きたいと思いした。
まだまだ配慮、準備も足らないとは思いますが一回目は11月6日に開催することになりました。
みなさんの賛同と参加をいただけることでこの小さい力が大きな者に対しての啓蒙集団になれると信じ開催して行く事にしました。 」 by 沢田穣治

【出演】
坂本朱(メゾソプラノ歌手、[被災地支援]SONGS『翼』をまとって)
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SARU(Vo.) IWJ「百人百話」テーマ曲
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ホッピー神山(Pf)
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沢田穣治(Ba.)
外山明(ドラムス)

【トーク】
千葉麗子
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鈴木博喜(民の声新聞)
杉野希妃(女優・映画「おだやかな日常」主演/プロデューサー)
内田伸輝(映画監督・映画「おだやかな日常」監督・脚本・編集)
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☆映画映画「おだやかな日常」(渋谷・ユーロスペース他にて全国ロードショウ公開中)HP
http://www.odayakafilm.com/

長谷川ひでのり「NAZEN杉並・福島診療所」
北島邦彦「NAZEN杉並・福島診療所」
椎名千恵子(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、ふくしま共同診療所)

【開場/開演】18:30/19:00
【Ticket】前売/当日共に¥2000(1Drink付)
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by rin-go-ya | 2013-01-05 15:32 | 鈴ん小屋日記


らいぶはうすの鈴小屋(りんごや) 東京都豊島区東池袋1-47-1庚申ビルB1F tel.03-6382-7273
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